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【防災タンク】ウォータータンク+7年保存水8本

5,400円

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  • タンクカラー:サンドベージュ

    ¥5,400

  • タンクカラー:フォレストグリーン

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  • タンクカラー:カマルブルー

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QAMARのウォータータンク(約12L、日本製)に、7年保存水500ml入りを8本入れた「防災タンク」です。     【野良が提案する「防災タンク」という発想】 星の数ほど「災害用品」や「備蓄」についての情報がある中で。 私はまず防災の「ファーストステップ」を踏むこと、とにかく備蓄という行動をとってもらうことが一番重要なことだと思ってて。 そこで私が出した答えはこのシンプルなパッケージ、【防災タンク】です。 パッケージの中身はたった2点。 ・ウォータータンク ・7年保存水500ml×8本 これだけです。 7年保存水のペットボトルを、ウォータータンクの中に8本突っ込んでます。一言でいうとそれだけ。あとは空いたスペースに着替え、生理用品、救急用品や子どものおむつなどを詰め込む。 え?なぜわざわざタンクの中にペットボトルを? その疑問に答えるためにまず、実際の災害時の運用法からお話します。 まず、避難所に着く、または被災後落ち着いたタイミングで、タンクの中に入っているペットボトル等を全て取り出します。 そして、「生活用水」として ウォータータンクの中に水を入れます。 (給水車、または多少汚れた川などの水でも) もうおわかりですよね。 こうすることで、 ・飲用水はペットボトルの水(4リットル) ・生活用水はウォータータンクの中に12リットル 合計16リットルの水が確保できるんです。 大切な飲用水を生活用水にまわすこともありません。 これをひとり1タンク用意しておけば、家族単位でおよそ2~3日ほどは水の心配をせず過ごせる計算になります。 でも、水だけ? 他に必要なものもあるでしょ?? はい、あります。 そういった物も 「ウォータータンクの中に入れてください」 着替え、下着、生理用品、タオル、救急用品など。 これらはあなた自身にしか用意できないものですから。 これらをタンクの中に入れておくことで 「雨や汚れから守ることが出来ます」 あとはこのタンクの特徴ですが、 「スタッキングが出来ます」 なので家族分用意しても「タテ」に積めるので場所をとりません。 あとは別途またタンクを用意して、今度は食料を詰めたパッケージを作るのも良いと思います。 あれもこれも備えようと思うと、ハードルが高すぎて 「結局なにもしない」 これは往々にしてよくあることです。 それよりかは、絶対に必要な水をまず確保する。 そして自分に必要な着替えや救急用品等を考える、タンクに入れる。 とりあえずそれでいい。それだけでいい。 このシンプルなタスクにしてしまう方が遥かに有意義です。 まずはこのファーストステップを踏んで、「防災」「備蓄」の第一歩を踏み出すこと。これが何より重要なことです。 それが出来てから定期的な見直し、ローリングストックをしていけばいいんです。

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